Apr 24, 2011

会員制リゾートは制限だけではない

会員制リゾートは、会員同士でリゾート施設をタイムシェアリング制度として知られています。なんか制限がかかっているよう利用しにくいものと思われるかもしれませんが、実際にリゾート施設を利用する際、複合施設全体を利用できるなど、不便は感じずにしましょう​​。タイムシェアの時期を考えて会員制リゾートのメリットを最大限に活用しましょう。
海外旅行をしても海外旅行保険に加入する必要まではないと考える人は多いかもしれません。しかし、国内と海外では気候や食事も異なりますので、もちろん個人差はありますが、普段から病気になるかしていないことでも、病気にしてしまうことがあります。そのため、安いプランでも良いので、海外旅行保険に入っておいた方が良いと言うことができます。
 [映画.com ニュース] お笑い芸人のAMEMIYAが8月3日、映画「赤い珊瑚礁 オープンウォーター」の応援隊長に就任。この日、都内で行われた特別試写会に出席し、新ネタを熱唱した。テレビ番組やCMへの出演が続くが、気になる収入は「去年の年収の30倍をひと月で稼がせてもらいました」とホクホク顔だ。ちなみに去年の年収は、3万円。それでも、「ブレイクしたとは思ってません」と謙虚な姿勢を崩さない。「最近ではGoogleで“AMEMIYA”と検索すると“一発屋”と出てくるので(苦笑)。長く生き残りたいと思います」と芸能界サバイバルを誓っていた。

【フォトギャラリー】AMEMIYAが登場したイベントの模様

 同作は、実話に基づいて大海原での恐怖を描く「オープンウォーター」シリーズ第3弾。ヨットが座礁し、人食いザメの王者・ホオジロザメの巣窟に投げ出された5人の男女が直面する恐怖を描く。

 AMEMIYAはギターをかき鳴らし、CDもリリースされたおなじみの「冷やし中華はじめました」を歌いながら登場。浴衣姿でギターを片手に現れたが、「波田陽区ではありませんので……、残念!」と、かつて所属事務所が一緒だった後輩の一世を風びしたギャグを拝借し、会場の笑いを誘った。

 映画については「非常に怖いです。サメが出てくるんですが、CGではなく本物です。これを見たら3カ月は冷房いりません」とアピールした。さらに、「歌舞伎界のサメと呼ばれるあの男へ」と市川海老蔵と小林麻央の第一子誕生をテーマにした新ネタを披露。また、なでしこジャパンの国民栄誉賞受賞に触れ「流行語大賞は“なでしこジャパン”と“冷やし中華はじめました”の一騎打ちになると思います」と闘志を燃やしていた。

 「赤い珊瑚礁 オープンウォーター」は8月13日から銀座シネパトスほか全国で公開。


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「赤い珊瑚礁 オープン・ウォーター」作品情報


 [映画.com ニュース] クリストファー・ノーランがプロデュース、ザック・スナイダー監督がメガホンをとる「スーパーマン」シリーズ最新作「マン・オブ・スティール(原題)」に、ローレンス・フィッシュバーンの出演が決定した。

ポルノデビューしたフィッシュバーンの娘に仕事が殺到

 フィッシュバーンが演じるのは、デイリー・プラネット新聞社のペリー・ホワイト編集長。ヘンリー・カビル扮するスーパーマン/クラーク・ケントと、エイミー・アダムス扮する恋人ロイス・レーンの上司にあたる、昔かたぎの鬼編集長だ。クリストファー・リーブの「スーパーマン」シリーズではジャッキー・クーパー、ブランドン・ラウスの「スーパーマン・リターンズ」ではフランク・ランジェラが演じた。

 「マン・オブ・スティール(原題)」はほか、ラッセル・クロウが実父ジョー=エル役、ケビン・コスナーが養父ジョナサン・ケント役、ダイアン・レインがその妻マーサ役、マイケル・シャノンが悪役ゾッド将軍役で出演。2013年6月14日の全米公開が予定されている。


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現在、映画にドラマ、CMにと引っ張りだこの人気女優・武井咲が、今度はハリウッド映画の日本語ボイスキャストに大抜擢! 8月3日(水)に都内スタジオで、アフレコ風景を公開した。気になる“出演”作は大人気カーアクションシリーズ第5弾『ワイルド・スピード MEGA MAX』。武井さんが洋画の日本語吹き替えにチャレンジするのは、これが初めて(ゲームソフトの声優は経験済み)。シリーズの顔であるヴィン・ディーゼル&ポール・ウォーカーの名コンビを追跡するリオデジャネイロの新人女性警察官・エレナ役を演じている。

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マイクに向かった武井さんは「私、声が高いので、低く話そうと注意しました。普段のお芝居とはニュアンスも感覚も違うので、雰囲気をつかむのが大変ですね」と緊張気味。「どうやって撮影しているんだろうってシーンもたくさんあって、演じながら『ウワー』って(笑)。洋画らしい迫力があって、アフレコしながら鳥肌が立っちゃいました」と圧倒されっぱなしのようだ。それでも「うちのお父さんが(『ワイルド・スピード』シリーズが)大好きなんですよ。私にとっては新しいチャレンジ。ワクワクしますね」と持ち前のガッツを披露した。

前作『ワイルド・スピード MAX』に引き続き、ディーゼル、ウォーカーらおなじみの“飛ばし屋”が再集合。リオデジャネイロを舞台に、裏社会を支配するギャングのボスから1億ドルの大金を奪おうと、超人的なドライビングテクニックで縦横無尽の攻防を繰り広げる。ディーゼル演じるドミニクと、武井さんが声を演じるエレナの間に、ロマンスの予感も…。武井さん自身も「ワイルドな男性、好きですよ。引っ張ってくれる人がいい」と恋愛観を明かした。

『ワイルド・スピード MEGA MAX』は9月23日(金・祝)、24日(土)、25日(日)に3連休先行上映。10月1日(土)より全国にて公開。


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