Jan 28, 2011

自分でHDDのデータ復旧をした

私は東日本大地震で家が損傷をしたが、そのときは、PCの外付けHDDが水没しました。まだ乾燥合わなくて、電源を入れてみましたが、当然電源が入っていないので、業者にデータ復旧の見積もり依頼をする場合、とんでもない高額だったので、安西が自分で分解して洗浄して乾燥させてしたが、動くようになってデータの回復がされています。
趣味で写真を撮ると、今度はそれを可能な限り多くの友人たちに見せておきたいもの。そのためには、自分のホームページを作成してください。そんなしてお借りしました、レンタルサーバー。ドメインを好きな言葉で取得、レンタルサーバーで運営しています。写真共有サービスを利用するよりも自由度が高く、気に入っています。
 NPO法人日本ホームインスペクターズ協会は6月22日、「第3回公認ホームインスペクター資格試験」に向けたガイダンスを開く。場所は経済調査会(東京都中央区銀座5の13の16東銀座三井ビル)。時間は午後6時30分〜8時。

 長嶋修理事長による「震災後に多かった相談事例とアドバイス内容」、庄島和久副理事長による「ホームインスペクターに不可欠な不動産取引の知識」が主な内容。参考図書「あなたもなれる!ホームインスペクターテキスト」が入場料となる。

 第3回公認ホームインスペクター資格試験は、9月25日に札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の5会場で開催予定。受験料は1万2000円(税込み)。50問の4肢択一式で、試験時間は90分間。申し込みはウェブサイトで。
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 不動産経済研究所の調査によると、5月に首都圏で供給された新築マンションは3914戸で、前年同月(以下、前年)を3.6%上回った。同研究所では前月、5月の供給は5500戸になると予想していたが、「ゴールデンウイーク(GW)以降、供給が想像以上に落ち込んだ」としている。

 GW期間中(5月1日〜8日)に2152戸の供給があったが、9日以降は1762戸にとどまった。震災の影響で4月に控えていた供給がGWに集中し過ぎた分、それ以降の新規供給にまで手が回らなかったという分析だ。なお、6月の供給については、前年比7.2%増の5500戸程度を見込んでいる。

 5月の契約率は79.2%で、好調の目安となる70%のラインを17カ月連続上回った。平均販売価格は4718万円(前年比1.2%上昇)だった。

 矢野経済研究所によると、2011年第1四半期(1〜3月)の状況をもとに推計した年間のリフォーム市場規模は、5兆7000億〜6兆円程度になるとした。

 東日本大震災により、第1四半期が2000年以降3番目に低いスタートとなった。しかし、耐震化診断や太陽光発電への関心の高まりがリフォーム需要を喚起した場合、6兆円規模に上ると予測している。

 一方、日本全体の消費が低下している中で、修理・修繕目的以外のリフォーム需要がマイナスとなることも予想。下限値は5兆7000億円になるとした。

 なお、同社が算定した2010年の住宅リフォーム市場規模は、5兆9364億円だった。

 東急不動産は6月18日から、世田谷区瀬田でシャープの独自技術「プラズマクラスター」を随所に導入した分譲マンション「ブランズ瀬田」のモデルルームをオープンする。

 浮遊カビ菌を分解・除去するほか、花粉の付着を抑える効果がある「プラズマクラスターイオン」。その発生機をマンション専有部・共用部の各所に標準装備する。「お客様の豊かで健康的な生活の実現という、両社共通の思いが重なった」としている。

 物件の交通は、東急田園都市線用賀駅徒歩11分。地上3階地下1階建て・総戸数25戸。専有面積68〜99平方メートル。価格は6000万円前後〜1億2000万円前後になる予定。

ホンダの伊東社長は16日、『フィットシャトル』の発表会場で記者団に同社を含む自動車業界の生産回復が当初見込みを上回るペースで進んでいることについて「日本の製造現場の力強さが改めて認識できた」と評価した。

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一方、円高や電力需給のひっ迫など、日本でのモノづくりを取り巻く環境悪化について「(政府や当局に)一番何とかしていただきたいのは為替の問題。産業界あげて復興に取り組んでいるが、(業績を左右する)最後のところで、この為替水準かという想いが強い」と話した。

電力の供給不足が長期化する懸念については「まずはこの夏を乗り越えることだ。その取り組みによって、中長期的な対応策も見えるてくる」とし、当面は休日シフトなどを実施する今夏の対策に全力で取り組む方針を示した。

東日本大震災で表面化した部品や資材のサプライチェーンの問題点については「1次の取引先の把握や複数発注には取り組んできたものの、2次、3次といったメーカーさんも含めた対策が課題として明らかになってきた」と指摘した。

《レスポンス 池原照雄》


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 全国銀行協会の奥正之会長(三井住友フィナンシャルグループ会長)は16日の記者会見で、東京電力に関する法的整理の議論について「考えられない」と述べ、銀行業界として受け入れらないとの立場を強調した。東電のビジネスモデルは地域独占体制で、法的整理した場合に、利用者が電力確保の代替手段を獲得できないことなどを理由に挙げた。

 東電への協力については「債権放棄は論外。しかし、資産売却についてのアドバイスなど、できることはある」と前向きな考えを示した。

 東電の発送電事業の分離の是非については、「そんな議論をしている時間はない。電力不足の問題が広がる中、まずはエネルギーをどう確保するかが重要だ」と否定的な意見を述べた。

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