Jul 24, 2009
データ復旧のバックアップディスク
データのバックアップディスクは大事ですね。リカバリディスクなどでPCの初期化をすると工場出荷時の状態に戻ってしまうので、ウイルスの感染等によりその必要が生じた場合も、完全に初期化されてしまっては困りますね。そこで、重要なデータは、データ復旧の準備バックアップディスクを保護してくださいね。これにより、データ復旧することができます。趣味で写真を撮ると、今度はそれを可能な限り多くの友人たちに見せておきたいもの。そのためには、自分のホームページを作成してください。そんなしてお借りしました、レンタルサーバー。ドメインを好きな言葉で取得、レンタルサーバーで運営しています。写真共有サービスを利用するよりも自由度が高く、気に入っています。
マウスコンピューターは7月5日、Core i7搭載デスクトップPC「MDV-AGG9280X」を発表、本日より受注を開始する。BTOカスタマイズに対応、標準構成価格は13万9860円(税込み)。
ミドルタワー型筐体を採用したハイスペックデスクトップPC「MDV ADVANCE G」シリーズの新モデルで、CPUとしてCore i7-980(3.33GHz)を標準搭載した。メモリは12Gバイト、HDDは1Tバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを装備、グラフィックスカードはGeForce GTX 560 Tiを利用できる。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット。
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東芝はこのほど、Web直販オリジナルモデルとなる液晶一体型デスクトップ「dynabook Qosmio D711/WTTCB」、および13.3型ワイド液晶搭載ノートPC「dynabook R731/W4UC」の2製品を発表、受注を開始した。価格はdynabook Qosmio D711/WTTCBが14万9800円から、dynabook R731/W4UCが24万1800円から(双方税込み)。
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dynabook Qosmio D711/WTTCBは、1920×1080ドット表示対応の21.5型ワイド液晶ディスプレイを内蔵した一体型デスクトップPCで、内蔵テレビチューナーは地上デジタル対応チューナー1基となっている。CPUはCore i7-2630QM(2GHz)、メモリは4Gバイト、HDDは1Tバイト、光学ドライブはBlu-ray Discドライブを内蔵した。OSはWindows 7 Home Premiumだ。
dynabook R731/W4UCは、13.3型ワイド液晶を内蔵するモバイルノートPC。6月に発表された「dynabook R731/W2TC」の上位構成モデルで、光学ドライブをBlu-ray Discドライブに変更しているのが特徴だ。そのほかの仕様はほぼ同様で、CPUはCore i7-2620M(2.7GHz)、メモリは4Gバイト、ストレージは256GバイトSSDを内蔵。OSはWindows 7 Professionalを導入した。
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三和コムテックと日本マイクロソフトは2011年6月30日、企業向け PC 節電ソリューションの普及に向けての協業を発表、三和コムテックは7月1日から、電源管理ツールの英国 1E の PC 節電ソフトウェア「NightWatchman」エンタープライズ版の販売を開始した。
NightWatchman は、最大30万台の PC の電源のオン/オフを集中管理・制御し、PC 1台当たり平均20〜30%、消費電力を削減できるソフトウェア。現在世界で1,500万台以上の PC の電源管理に利用されているとのこと。米国 Dell や Ford も導入している。
NightWatchman は、IT 資産管理ソフトウェア「Microsoft System Center Configuration Manager」と連携して動作できる。また、世界中で販売されている PC および液晶ディスプレイなどの表示装置の消費電力を網羅した「Microsoft SQL Server」のデータベースを活用、NightWatchman の設定変更で削減できる電力量やコストの正確な予測、削減電力の報告書も作成できる。
NightWatchman 稼働環境は、管理サーバーが Windows Server 2003/2008/2008 R2、クライアント PC がWindows XP SP3、Windows Vista、Windows 7、Mac OS X 10.5.8 以降。
価格は、導入対象 PC が1,000台以上の場合、PC 1台あたり3,000円(初年度の保守料込み)。
三和コムテックは、今回の PC 向け節電ツールに引き続き、AIX、Linux、Unix、Solaris などのサーバーの電力を節減する NightWatchman サーバー版も、秋から販売する予定。
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マカフィーは、Androidをはじめとするモバイル端末向けの総合モバイルセキュリティスイート「McAfee Mobile Security」(マカフィー モバイル セキュリティ)を、7月4日に発売した。価格は、1ライセンス2980円(1年)。
【写真入りの記事】
「McAfee Mobile Security」は、バックアップ/リストア、ウイルス対策、位置検索、端末ロック/データ消去、ウェブサイト評価などを組み合わせた業界初の個人向け総合セキュリティソリューション。
従来のウイルス対策ソリューション「McAfee VirusScan Mobile」、端末上のデータを保護する「McAfee WaveSecure」、ウェブサイトの安全性を評価する「McAfee SiteAdvisor for Android」を新たに組み合わせることで、強固なモバイルセキュリティを実現している。
Androidをはじめ、BlackBerry、Symbian、Windows Mobileの各プラットフォームに対応しており、Android版に関しては、スマートフォン版とWi-Fi接続に対応したタブレット版の2種類を提供。7日間無料で利用できるトライアル版をダウンロード提供している。
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