Jun 26, 2009
実家の外壁塗装をして10年
私は建設会社に勤務しています。実家が物件を外壁塗装したいと思うことを私がいつもお願いしている塗装業者をご紹介しています。資材管理と工程管理を、私は横から口を挟む形にはなりましたが、その成果も外壁塗装後10年が過ぎた今も、一切の塗膜剥がれなしに劣化状態も経年相応少しの親孝行ができたのか続けて実感しています。"ハウスメーカーや工務点に任せて"とならともかく、自分のニーズと目的の人生のイメージがある場合は、注文住宅づくりはじっくりと努力する方をお勧めします。家づくりの希望はもちろん、自分の好きなもの、好きな色、趣味、家族のこと、あることなど、設計士さんといろいろな話をしましょう。これにより、設計資産は自分自身を理解してくれて、プロの目で適切な計画を提案してくれますし、協議を重ねていくことで本当に作りたいの注文住宅は自分でも理解しています。
テネシー・タイタンズのクォーターバック(QB)ケリー・コリンズは、NFLキャリア16年を誇る大ベテラン。引退の文字もちらつく年齢に差し掛かっているが、本人は現役を退くつもりはないようだ。
38歳のコリンズは現地11日、地元紙『ザ・テネシアン』に対して、自分はワークアウトを続けており健康状態も良好で、タイタンズが再契約をすることを選択した場合はチームに戻る準備はできていると話した。コリンズは昨季、レギュラーシーズン最後の5試合を含む7試合に先発出場し、パス1823ヤード、14TD、8INTをマークしている。
コリンズはこれまでタイタンズで結果を出しており再契約の可能性は十分ある。だが今年のドラフト、全体8位指名QBジェイク・ロッカーの指導役を受け入れることが再契約の条件となる見方もある。
<タイタンズ>
【関連記事】
新人QBロッカーが地元で合同練習、パスはお預け
デンバー・ブロンコスのクォーターバック(QB)ティム・ティーボウが、自伝「スルー・マイ・アイズ」を発売。この自伝は、『ニューヨーク・タイムズ』紙が発表したベストセラーリストにおいて、初登場でノンフィクション部門第6位にランキング入りした。
これまでNFL関係者が本を執筆した例はいくつかある。『profootballtalk.com』によると最近では、ニューヨーク・ジェッツのレックス・ライアンHCがデビュー作で11位、ニューオリンズ・セインツのショーン・ペイトンHCが同8位、QBドリュー・ブリーズが同3位にランクインしているという。本を発売したことについてティーボウは「23歳という年齢は自伝を書くのに十分だと思ったし良い機会だった」とコメントした。
ティーボウは、昨年のドラフト1巡全体25位でブロンコス入り。先発3試合を含む9試合に出場し、パス654ヤード、5TD、3INT、ラン227ヤード、6TDの成績を残している。
<ブロンコス>
【関連記事】
ティーボウ、母校があるフロリダ州でチャリティー・ゴルフ開催
初日首位と1打差の2位タイと絶好の滑り出しを見せた尾崎直道だったが2日目は気合いが空回り。上位陣がスコアを伸ばす中、チャージならずに後退した。
米チャンピオンズツアー、グレーター・ヒッコリー・クラシック at ロックバーン(ノースカロライナ州、ロックバーンG&S)は現地時間11日、第2ラウンドの競技を行い、初日のトーナメントリーダーでシニア初優勝を狙うボブ・ツエー(米)が通算14アンダーで単独トップの座を守った。
「ベテランになってもやはり優勝争いは緊張するさ」と1986年の全米プロゴルフ選手権チャンピオンのツエー。「でもこの緊張がたまらない。試合に勝ちたいという気持ちは若い頃以上」と52歳にしてシニア初Vを狙う心境を打ち明けた。
首位に1打差の単独2位にトミー・アーマーIII(米)が続き、通算12アンダー3位タイにマーク・オメーラ(米)、チップ・ベック(米)、マーク・ウィービー(米)らが並ぶ展開。
2位タイスタートの尾崎は、出だし直後の2番でボギーを先行させると、3番、4番ですかさず連続バーディを奪い持ち直したかに見られた。しかしこの日は好調なショットにパットがかみ合わず4バーディ、3ボギーの1アンダー71止まり。通算9アンダーとしたものの首位に5打差と先頭の背中が遠く見える。だが上がり2ホール連続バーディで2日目を締めくくったことは尾崎にとって明日につながる好材料。悲願のアメリカ初優勝を諦めるのはまだ早い。
【関連記事】
尾崎、悲願の米初Vに向け猛ダッシュ!
ツアー初優勝を狙い続ける尾崎!
尾崎直、頂点に一歩及ばず! 2試合連続トップ3入り
尾崎は一歩及ばず3位タイ N.プライス完全V
男子プロ・迫力のフォトギャラリー
[イーストボーン(英国) 11日 ロイター] 女子テニスのエイゴン国際は13日の開幕を控えて11日に抽選を行い、この大会で約1年ぶりに復帰する元世界ランク1位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)は、1回戦でツベタナ・ピロンコバ(ブルガリア)と対戦することになった。
けがや体調不良などで昨年7月から欠場が続いていたセリーナだが、自身13回目のグランドスラム大会優勝を果たしたウィンブルドン選手権を前に、この大会にワイルドカードでの出場を決めたばかりだった。
セリーナがこの大会に出場するのは、1998年大会以来13年ぶりで、当時は準々決勝でアランチャ・サンチェス(スペイン)に敗れている。
なお、セリーナは初戦に勝てば、今大会第1シードで昨年のウィンブルドンでは決勝で制したベラ・ズボナレワ(ロシア)と2回戦で当たる公算が大きい。
【関連記事】
テニス=エイゴン選手権、マリーがロディック下し決勝進出
テニス=エイゴン・クラシック女子複、青山・藤原ペアが敗退
テニス=エイゴン選手権、ナダルが準々決勝敗退
テニス=エイゴン選手権、ナダルら準々決勝進出
世界ランク 、 エイゴン 、 セリーナ・ウィリアムズ を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.