Jun 13, 2010
太陽光生活スタート
いよいよ私たちの家に太陽光の生活が始まりました。部屋の中にモニターがあるため、常に発電量を確認することができます。発電量の消費量も表示されるので日中は発電量が大きいと喜ばれます。余った電気は電力会社に販売契約がされているため、消費電力を削減し、売電量を増やしたいという思いから、家族節電意識が高まっています。太陽光発電の効果を感じてしたいと思います。太陽電池パネルを地球に置くことは、ある程度の限界もあるだろうが、しかし、太陽は宇宙空間での方が使用することがありますよね。ソーラーパネルは、何時かは、宇宙空間に浮かべて、そして宇宙空間での電力を発電する時代が来ていますね。本当に素晴らしい技術ですね。太陽電池パネルは、地球に一切負担をかけない、そのような発展が可能になりますね。
仕出し弁当の製造をメーンに行う「広島御膳本舗」(広島市中区平野町、TEL 082-545-2244)が9月から、食材や意匠をセミオーダーできる弁当の販売を始めた。(広島経済新聞)
会議や接待向けの高級弁当を専門に販売する同社。冠婚葬祭の利用も多く、現在は医療関係者への仕出しが中心という。弁当は一辺が16.5センチ四方の二段重ねの木箱から成る。外箱の意匠は、冠婚葬祭などの用途に応じて約10種類のデザインから選べる。料理は地産地消をコンセプトに薄味で仕上げた。
従来の弁当に比べ、「ボリュームを抑えて中身にこだわった」と同社の名越裕晃社長。弁当は、「納得したものを提供したい」と、料理長やフードコーディネーターから料理についての説明を受けながら、事前に同社に併設するサロンで試食も可能。見栄えや味を確かめることができる。
ターゲットには富裕層を見込むが、器や包装紙を選べる遊び心を加えたことから、女性利用が多いカルチャースクールなどへの提供も視野に入れる。
価格は5,250円〜8,400円。
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広島御膳本舗
コレクター相互の交流・親睦と情報交換を図り、切手収集の楽しみを多くの人に知ってもらうという「スタンプショウかごしま2011」が10月1日・2日、KKR鹿児島敬天閣(鹿児島市城山町)で開かれ、多くの愛好家らや市民が会場を訪れた。(鹿児島経済新聞)
日本郵趣協会鹿児島支部が主催する同イベント。南九州では唯一最大のもので、14回目となる今年は九州新幹線全線開業にちなみ、鉄道切手部会の協力を得て、「世界の鉄道遺産」「世界の高速鉄道」「日本の新幹線」などの企画展示ブースを開設。中には1800年代にアメリカで発行された1枚100万円以上もするという貴重な切手も見られた。全国切手展で金賞、銀賞を受賞した招待作品や九州の鉄道郵便局印も紹介されたほか、一般ブースでは「日本シリーズ切手(1981〜1994)」、「第1次国立公園切手」など計約2000枚が展示された。
支部長の永吉秀夫さんは「趣味の多様化に伴って切手収集を趣味とする人の数は年々減少している。こうした機会を通じて切手の世界を多くの人に知ってもらうと同時に、自分なりのストーリーを持ってコレクションを進める『切手の楽しみ方』などを紹介していきたい」と話す。
会場内には、卓上にうずたかく積み上げられた使用済みの紙付き記念切手を持ち帰れる「無料つかみ取り」コーナーや切手収集用品の販売コーナーが設けられたほか、2日には「鑑定会」が行われるなど、期間中300人の来場者でにぎわった。
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東京モノレール(港区)は10月8日より、「羽田空港国際線ビル駅」開業1周年を記念したキャンペーンを実施する。(羽田経済新聞)
記念キャンペーンでは1周年記念デザインの「沿線お散歩1dayパス」を限定発売。同鉄道全線が1日乗り降り自由になる特別切符で、購入者には国際線ターミナルなどで利用できる割引特典を追加した沿線ガイド「Mono-map」の新版も付く。価格は、大人=700円、子ども=350円。特別デザインのパスは5000枚用意し、完売次第終了となる。通常デザインの同パス(同価格)は空港駅などで3月31日まで販売する。
同駅は昨年10月の羽田空港再国際化と国際線旅客ターミナルの共用開始に伴って開業。同国際線地区の鉄道アクセスの拠点の一つとして、都心の浜松町駅までの約15キロを最短13分で結んでいる
併せて21日より、旅行券などが当たるキャンペーンも行う。
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東京モノレール
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